スポンサードリンク

Top >  グリーンでのルール >  アドレスの時パターがゴルフボールに触れて動いた

アドレスの時パターがゴルフボールに触れて動いた

グリーン上でボールを打つ構えを作るアドレスを行った時、パターがゴルフボールに触れて、意図せずボールが動いてしまった場合には・・・

gof021-s.jpg

意図しているしていないに関わらず、グリーンでのショットはインプレーのボールをショットするわけですから、1罰打のペナルティとなります。

ペナルティを受け、動いたボールは元の位置にリプレースしなくてはなりません。また、パターではなくルースインペディメント(自然物)を取り除こうとしてボールが動いた場合には、同じくリプレースしますがペナルティはありません。

スポンサードリンク

グリーンでのルール

ゴルフというスポーツには全くといってよいほど興味がなかった筆者ですが、一度のあるきっかけにより、ゴルフのとりこになってしまいました。
このサイトでは、ゴルフビギナーの筆者がルールや用語について調べたことを書き記しています。
ここでは、グリーンでのルールについて書いています。

>>人気のゴルフ場を格安で予約するのにとても便利です!

関連エントリー

ホールインしそうになりあわててピンを抜いたら? ゴルフボールがピンとホールの間にはさまったら マークを忘れてボールを拾った アドレスの時パターがゴルフボールに触れて動いた ピンが立ったままホールイン グリーンで風によりボールが動いたら パッティングライン上の木の葉をどかす アドレスの時パターがゴルフボールに触れた スパイクでついた傷あとをパットの前になおした キャディさんに傘をさしてもらいパットした